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寺院に山にそして鉄道、、、
分野は広いですが
とにかく写真を撮るのが
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気ままに写真館
ジャンルを問わずいい写真を公開していきます。気ままにご覧下さい!
木曽駒ケ岳
約3ヶ月前の3月19日、
ratoさん、narakumaさん、COOPERさん、Y本君とお友達の6人で
今まで中央道からしか見たことのない憧れの”木曽駒ケ岳”に行って来ました。

見るもの全てが別世界!

木曽駒ケ岳、1

木曽駒ケ岳、2

ロープウェイ、千畳敷駅の標高はすでに2,611m
日本一標高の高い駅前で登山の準備。

木曽駒ケ岳、3

臨時便のバスに乗った方々はすでに登山開始。

木曽駒ケ岳、4

写真を撮りまくるratoさん!

木曽駒ケ岳、5

みんなに置いていかれますよ~(笑)

木曽駒ケ岳、6

駒ケ岳山頂は2,956m、わずか300m強の標高差ですが
すでに森林限界を超え空気もかなり薄いので少し歩いただけでも
かなりしんどいです。

木曽駒ケ岳、7

木曽駒ケ岳、8

さあ、いよいよ千畳敷カールを登りますよratoさん!

木曽駒ケ岳、9

いつもパワー満点のCOOPERさん、実は風邪をこじらせ、
かなりしんどいにもかかわらず自宅療養返上で駒ケ岳を目指します。

木曽駒ケ岳、10

かなり登ったかな、、、全然ですなぁ、、、(汗)

木曽駒ケ岳、11

COOPERさん、いつものパワーがないです、、、(汗)

木曽駒ケ岳、12

綺麗な雲が湧いてきました。

木曽駒ケ岳、13

本当に一歩一歩が重くてしんどいです。

木曽駒ケ岳、14

ようやくカールの頂上に到着。

木曽駒ケ岳、15

象徴的なピークと

木曽駒ケ岳、16

雪庇(せっぴ)が美しいこちらのピークも両方登られるとの事、
「時間があれば登ってみます?」との問いに「次回にしましょう!」と答える僕!

木曽駒ケ岳、17

やはり僕にはまだまだ敷居が高い中央アルプス山脈!

木曽駒ケ岳、18

最高峰はまだ先です。

木曽駒ケ岳、19

Y本君「早よ撮って~!」
COOPERさん「ちと待ちや~!」

木曽駒ケ岳、20

撮影に夢中のratoさん。

木曽駒ケ岳、21

風紋が美しい雪原。

木曽駒ケ岳、22

ratoさん、もう一息でっせ~!

木曽駒ケ岳、23

皆様登頂ご苦労様です。

木曽駒ケ岳、24

栄誉を称えます!

木曽駒ケ岳、25

この美しい景色も見納め。

木曽駒ケ岳、26

COOPERさん、体調不良ですが最後まで頑張って!

木曽駒ケ岳、27

あの雪庇の山登ってるし、、、

木曽駒ケ岳、28

さあ!千畳敷カール、頑張って降りましょう!

木曽駒ケ岳、29

次回はあの雪庇を制覇します!

木曽駒ケ岳、30

木曽駒ケ岳、何もかもが感動でした。
絶対、また来ます。

木曽駒ケ岳、31


narakumaさん、道中往復の運転、ありがとうございました。



台高山脈、伊勢辻山
3月12日少しずつ暖かくなる頃、
まだ雪残る台高の伊勢辻山へと歩いてきました。

メンバーはratoさん、narakumaさん、ke-nさんと僕の4人です。

国道より、木梶林道に入ると久々に美しい朝焼けが出迎えてくれました。

台高山脈、1

台高山脈、2

林道の車止めで準備をしそこからしばらく林道を歩きます。
するとke-nさんが「ちょっと間違った」
とのことで目の前の急登を登りはじめます。
ほぼ直登に近い状態を登ること約20分、ようやく作業道に出て
しばらく歩くと正規ルートに出てきました。

今日も最高の天気ですね。

台高山脈、3

標高が上がるにつれ残雪も深くなります。

台高山脈、4

台高山脈、5

台高山脈、6

雪面に映るゼブラがまた美しい、、、

台高山脈、7

伊勢辻山到着、2回目の登頂。

台高山脈、8

この日は大峰山脈がくっきり見えました。
大普賢岳の険しさがよくわかります。その左奥の高い山は八経ヶ岳。

台高山脈、9

そして山上ヶ岳、大峰山寺の宿坊の白い屋根がはっきり見えます。
(中央より少し右側)

台高山脈、10

この後、赤ゾレの池まで歩きます。

同じような写真とわかっていてもついついパシャリ!

台高山脈、11

台高山脈、12

台高山脈、13

赤ゾレの池に到着、雪面が少し窪んでる場所が池と思われますが
もちろんその上を歩く勇気はありません。

台高山脈、16

ここで昼食を摂り少し写真撮影。

台高山脈、14

さあ、大いに堪能しました。皆さん忘れ物無しで撤収です。

台高山脈、15

ここから沢沿いで帰るのですが
雪深い斜面を降りるのに四苦八苦、その後は結構楽チンでした。

途中氷が美しい、、、

台高山脈、17

まるでたこの吸盤のような氷筍。

台高山脈、18

ようやく林道が見えてきてホッと一安心。

非常に楽しい登山でした。

いまさらながらお疲れ様でした。




氷爆、シェイクスピア氷柱群
シェイクスピアと言えば、イングランドの劇作家を思い浮かべるのが
”ロミオとジュリエット”夏の世の夢”ハムレット”etc、、、と有名どころがたくさんあり
シェイクスピアの作品を題材に多くのクラシックの作曲家が作曲したくらい
昔から現代に至るまで超有名な劇作家”シェイクスピア”
そんな文豪家の作品がなんと大普賢岳の麓にあるなんて!

約3ヶ月前の2月26日、
大普賢岳ワサビ谷の氷瀑、通称“シェイクスピア氷柱群”行って来ました。
僕のブログはまだまだ冬模様です(苦笑)

とにかくここにたどり着くまで非常に大変です。
シェイクスピア氷柱群に行くには渡渉や急斜面が
いくつかあるので冬山登山の道具が必須です。
どうしても”私見たい!”と言うならば絶対冬山登山の道具を揃え
必ず冬山登山経験者と同行してください。

氷爆、シェイクスピア、1

左よりnarakumaさん、ratoさん、COOPERさんの弟子Y君。

氷爆、シェイクスピア、2

氷爆、シェイクスピア、3

氷爆、シェイクスピア、4

今までに見たことのない氷柱群、それぞれに
”ハムレット””リア王”etcと名前が付いているようですが
僕にはどれも凄い氷柱にしか見えません。

氷爆、シェイクスピア、5

これだけすばらしく見えても絶頂時の半分くらいのこと。

氷爆、シェイクスピア、6

確かに随分と雨のように水滴が落ちていくのが分かります。

氷爆、シェイクスピア、7

何時大規模崩壊するか分からない氷柱の内側へ。

氷爆、シェイクスピア、8

氷爆、シェイクスピア、9

氷爆、シェイクスピア、10

氷爆、シェイクスピア、11

氷爆、シェイクスピア、12

氷爆、シェイクスピア、13

皆さん、今年は感無量ですね!

氷爆、シェイクスピア、14


narakumaさん、ratoさん、COOPERさん、Y君、ke-nさんに僕。

道中非常に怖いですが!(汗)
又、来年楽しみにしています。



天女の舞
そろそろ新緑深くなる今日この頃、
いまさらながら3ヶ月前の雪深い大峰の天女の舞の樹氷です。
毎度遅れると”お蔵入り”となるのですが「撮った写真はは全てアップする!」と
宣言したので遅々ながらのアップとなります。

苦労して登った甲斐がありました。

天女の舞、1

なんとも美しい散歩道。

天女の舞、2

天女の舞、3

尾根直前まで空はドン曇だったのが見る見る青空に変化しました。

天女の舞、4

天女の舞、5

天女の舞、6

正直、適当に撮っても絵になる瞬間(苦笑)

天女の舞、7

天女の舞、8

超ご機嫌のratoさん!(笑)

天女の舞、9

天女の舞、10

天女の舞、11

P1510過ぎた辺りから奈良盆地が一望できます。

天女の舞、12

天女の舞、13

天女の舞、14

天女の舞、15

稲村ヶ岳大日岳も真っ白。

天女の舞、16

天女の舞、17

天女の舞、18

大満足の気分で無事に下山。

天女の舞、19

ratoさんnarakumaさん、ke-nさん
そして途中体調不良で下山したyoshikiさん!
次回は目的地まで行きますよ~!(笑)

ご苦労様でした。


大雪の翌日
桜も散り、すっかり春の空気に包まれている今日この頃、、、

僕の記事は約3ヶ月前の真冬の時の記事でございます!(苦笑)

今年の2月12日日本列島は真冬の空気に包まれ、奈良中南部にも大雪を降らせました。
この日はke-nさんご一行は大峰の氷瀑、シェイクスピアに行く予定でしたが
天候大荒れのために断念、
氷瀑、シェイクスピアを拝むには危険な道中があるので「そんなとこには行きません!」
と言っていた矢先に「シェイクスピア中止!」とのke-nさんの言葉に「同行します!」
とのことで大峰絶景の名所に連れて行っていただきました。

メンバーはnarakumaさん、フォトクラブ大峰の松井会長、ke-nさんと僕、
そしてまさか!?の寝坊で出遅れてきたCOOPERさん(苦笑)

大雪の国道169号線をke-nさん運転で向かいます。
かなりの積雪で慎重に走ります。

そして”石ヤ塔”に向かう林道を走りようやくCOOPERさん合流、
しばらく走ると車がスタックして立ち往生、みんなで押し出し救出。
林道のかなり奥まで走っていて、電話ももちろん圏外!
万が一僕らが石ヤ塔に行かなかったらおっちゃんどうするんかいな?(怖)

凄い崖が目の前に見えてきました。石ヤ塔到着です。

大雪、1

この石ヤ塔は霧が出ないと立体感が出ないとの事、、、(汗)
そしてこんなときに限ってピーカン!(苦笑)

大雪、2

底から150m位の高さでしょうか?
肉眼では圧巻ですが、写真で撮るともう一つスケール感が出ません。
でも非常に見応えのある崖ですね。

ちなみに右の塔に登っている方が何人もいるとの事、、、、(汗)

大雪、3

次に明神池に立ち寄りました。が、
皆さんとお話に夢中になりスマホでの撮影のみ、、、

お次は、不動七重の滝へ言ってみます。
こちらの林道はさらに雪深く、
「横滑り防止装置が点滅しまくってる~!」と慎重に運転するke-nさん!
(追伸、ちなみに雪道はトラウマなワタクシ、、、(涙)

ここまで積もるのも珍しいとの事!

大雪、4

大雪、5

大雪、6

大雪、7

ここは夏に来ようよ!(笑)

大雪、8

この後、急遽和佐又ヒュッテへ向かうことに。
しかし急な山道は除雪しないと無理。
ここでも全輪駆動の軽トラックがスタックして又もや全員で救出!
これ以上先には進めないとの情報で結局撤収、、、
豪雪地方ではいかに降雪が大変か思い知らされました。

その後、焼肉”馬酔木”で美味しい昼ご飯。

そして解散し帰路道中葛城市付近で大雪に降り
その後、葛城山、二上山が見事に真っ白。

大雪、9

大雪、10

大雪、11

大雪、12

大雪、13

大雪、14

大阪、奈良にいながら雪国を堪能した一日でした。





雪の奈良
桜の開花がが遅れて、入学式時期に見事に満開になった今日この頃
今になって極寒の2月の記事を今頃、、、、(苦笑)

2月11日、ratoさんの案内でshuさん、ke-nさんと
まさに気ままに奈良の撮影ポイントを周ってきました。

今年はとにかくよく雪が降った!この日も強烈寒波がやってきて
奈良中部は雪景色、大和路撮影では超有名!なratoさんにお願いして
奈良の撮影スポットを案内して頂きました。

まずはカメラマンに寛大な雪の室生寺。
拝観時間前なのにカメラマンが続々集まります。

室生寺、1

まるで雪国のような景色です。

室生寺、2

室生寺、3

カメラマンのために少し早めに開けてくれました。

国宝、金堂。

室生寺、4

境内はシャクナゲの名所とのこと。

室生寺、5

国宝、五重塔。
この五重塔は有名ですね。

室生寺、6

雪帽子をかぶったシャクナゲに木漏れ日が当たり美しいです。

室生寺、7

室生寺、8

女人禁制だった高野山に対し、女性の参詣が許されていたことから「女人高野」の別名がある。

室生寺、9

次に訪れたのは龍王ヶ淵。
去年は池の半分凍っていましたが、今年は全く凍っていません。
湖面の映り込みを期待しますが、なかなかどうして、、、(汗)

龍王ヶ淵、1

でも映り込みが撮れなくても十分に美しいです。

龍王ヶ淵、2

次に訪れたのがとある茶畑、こちらに着くや否や猛烈な雪!(苦笑)

茶畑、1

雪に埋もれた茶葉。

茶畑、2

ちなみに生の葉をかじっても茶の味はしません。(笑)

茶畑、3

茶葉にも氷柱が出来、本当に寒いです。

茶畑、4

最後に訪れたのはポツンと立つ一本杉の場所です。

茶畑、5

なかなか撮るのが難しい一本杉、奈良の大和路は奥深いです。

茶畑、6

今回は大和路の序をratoさんに案内して頂きましたが
奈良は北部の生駒から奈良南部の大峰の山々まで非常に奥深いです。
僕の知っている奈良はまだまだほんの一握りですね。

ratoさん、本当にありがとうございました。
そしてshuさん、ke-nさんお疲れ様でした。



うちなータイム 竹富島 その5
朝の撮影を終え急いでお家に帰り、朝ごはんもままならず準備をして
慌てて石垣港まで向かいます。
時刻表を見ると8時30分発、、、竹富島待ち合わせ8:30分、、、
竹富島まで約10分で着くので従弟に「もう10分遅れる」と、メールを入れます。

出発10分前、「竹富に行くにはでかい船やなー」と、思いながら人の列に並びます。
そして乗船案内が始まりチケットを渡すと、「この船は西表島行きです」とのこと、、、(汗)
「竹富島行きはあちらになります」と反対の桟橋とのこと、オマケにえらい並んでいます。
「武富に行くにはデカイと思った、、、」と、独り事言いながら
コソコソと最後尾に並びます。
そして西表島行きの半分くらいの船が到着、乗船し時刻表通りに出発。

程なくして綺麗な竹富港に到着、そして仕事を終えた従弟と合流します。

正直、竹富島は何度か訪れているので、おおよその地図は頭に残っています。
従弟と雑談しながら最初の案内地、定番の撮影ポイントに向かいます。

定番撮影ポイントには、登録有形文化財になっている”なごみの塔”wikipediaより
があるのですが、残念ながら老朽化のため登降が禁止とのこと、、、
一昨日の”川平湾”の定番撮影ポイントの工事といい、残念ですが
このピーカンの天気は以前竹富島を訪れたときより最高なので許しましょう!

古き良き沖縄が残る竹富島。

竹富島、1

赤瓦の上にはユーモラスなシーサーが睨みを利かします(笑)

竹富島、2

竹富島、3

竹富島、4

竹富島、7

キョロキョロしながら撮影してると、出発直前の水牛車に遭遇、
水牛にカメラを向けると「可愛く撮ってね!」と言わんばかりのカメラ目線!

水牛ちゃんちゃんと可愛く撮りましたで~(笑)

竹富島、5

おばぁは買い物でしょうか?

竹富島、6

彼はこのまま微動だにしません!何かすねとるんやろか?(苦笑)

竹富島、8

何にも考えず撮った西桟橋、今考えたら何で広角で撮らんかったんやろか、、、

竹富島、9

西桟橋より少し歩くと”コンドイビーチ”に出ます。

これが又貸しきり状態でございます。

竹富島、10

竹富島、11

毎度大阪のピチピチビーチと比べてしまいます、、、(汗)

竹富島、12

そして石灰岩の石壁の上には綺麗なブーゲンビリアが咲いています。

竹富島、13

竹富島、14

しばらく待っていると三線の音色とともに水牛車が歩いてきました。

竹富島、15

別の通りでは先程のカメラ目線!?の水牛がやってきました。

竹富島、16

「でーじ、にーぶい!(とても眠い、、、)」(苦笑)

竹富島、17

そして竹富島にはまだまだ二月なのにたくさんの蝶が舞っていました。

スジグロカバマダラ

竹富島、20

リュウキュウアサギマダラ

竹富島、21

そして大きいなオオゴマダラ

竹富島、22

大きいなあと思っていたらなんと日本最大級の蝶とのこと。

竹富島、23

優雅に舞う姿は本当に綺麗でした。

竹富島、24

この日の昼から雨が降るとのことで現地で八重山そばを食べ
観光客の増える昼過ぎには退散しました。

竹富島、25

追記、
ブーゲンビリアは花びらに見える部分は花を取り巻く葉(包葉)であり
本当の花は包葉の中に小さく白い花が三つ咲きます。

竹富島、26

帰阪を翌日に向かえこの晩も夜通し宴会(苦笑)
翌日は朝から雨模様で写真を殆ど撮らず、
従妹が働くお土産屋さんでお礼を言って別れを告げ、
空港近い叔母の家で待機し、空港まで送ってもらって


夜には全て現実に戻るのでした。







冬の天の川銀河 その4
夕べの宴会は珍しく午前12時前に終了、
31日の石垣の日の出は午前7時24分(非常に遅い!)
と、言うことは午前6時頃でも星は見えるはず!
星座早見表で調べると、午前6時頃に天の川銀河が
上ってくることになってます。
カメラ、三脚リモコンを用意し、
目覚ましを午前5時半にセット。その後のび太のように3秒で気絶!

気付くとセットした目覚ましが5時半に鳴り、大阪のように寒くないので
すぐに起き上がり着替えて港に向かいます。

真っ暗闇を機材を持って歩くこと15分、
前日の散歩で目星を付けていた波止場に到着。

もちろん空は晴れ渡り満天の星空です。

東の空にさそり座を確認していざ撮影開始!

肉眼ではわかりにくかった天の川がはっきりと写り興奮します。

夜明け前、1

少し東の地平線が明るくなっています。
写真中央には流れ星も写っています。

夜明け前、2

夜明けとともに天の川も空に溶けていきます。

夜明け前、3

夜明け前、4

完全に見えなくなりましたが、星はまだ頑張っています。

夜明け前、5

また一日が始まろうとしています。

夜明け前、6

左上に流れ星!

夜明け前、7

サザンゲートブリッジより登野城漁港。

夜明け前、8

反対側は石垣港。
午前7時前でもまだ薄暗い、、、

夜明け前、9

この後、竹富島で竹富町役場で働く従弟と8時に待ち合わせをしていましたが
僕が写真を撮るのに夢中になり一本目の船に間に合わず、
8時半に変更となりました。

次回は竹富島です。