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寺院に山にそして鉄道、、、
分野は広いですが
とにかく写真を撮るのが
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ジャンルを問わずいい写真を公開していきます。気ままにご覧下さい!
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トヨタ博物館、その3
トヨタ博物館、その3です。

トヨタ博物館、14

1963年 ホンダS800 AS280型
直4 DOHC AS280E型 44馬力
全長x全幅x全高 3300x1430x1200mm

わずか3ヶ月しか生産されなかった希少なS500。当時としては珍しいツインカムエンジンを搭載。
排気量531ccながら44馬力をたたき出す高性能エンジン。
2輪メーカーから始まったホンダらしく、確かエンジンもバイクのエンジンを改良し搭載していたとか。
後、駆動も今ではありえないチェーン駆動。

トヨタ博物館、13

1964年 いすゞべレットGT PR90型
直4 OHV G160型 88馬力
全長x全幅x全高 4005x1495x1350mm

通称"ベレG"現在いすゞは乗用車の生産から撤退をしているが、
当時のいすゞは乗用車も生産(2002年まで)していた。
日本で初めてGT(グランツーリスモ)を名乗ったモデルを設定。当時としては珍しい四輪独立装架を採用。
特に名車なのが"ベレGR"こと"GTtypeR"。1600ccDOHCエンジンを搭載し120馬力を発揮。
宝くじに当たったらら手に入れたい一台、、、

トヨタ博物館、10

1967年 トヨタ2000GT MF10型
直6 DOHC 3M-G型 150馬力
全長x全幅x全高 4175x1600x1160mm

トヨタ2000GT

トヨタ2000GTリアビュー

何百種類ある乗用車の中で僕が一番好きな車です。日本が誇る"GT"の最高峰。
トヨタ 2000GT wikipedia


今回少しウンチクを入れてみました(笑) 
後、2000GTはwikipediaでごまかします、、、(口笛)

今回アップした車はたくさんある展示車の中からほんの数台です。
時間があったらじっくり見たかった、、、(涙)
他の展示車がが気になった方は
↓  ↓  ↓  ↓  ↓
トヨタ博物館サイト直リンク
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トヨタ博物館、その2
今回は、トヨタ博物館の展示車の中からの
よりぬき写真です!

トヨタ博物館、8

1965年 トヨタ スポーツ800 UP15型 
全長x全幅x全高 3585x1465x1175mm
2気筒空冷水平対向OHV 2U型 790cc 45馬力

トヨタ博物館、7

1970年 ニッサン フェアレディ Z S30型 グレードZ432 
直6 DOHC‐S20型 2000cc 160馬力
全長x全幅x全高 4115x1630x1290mm

トヨタ博物館、9

マツダ コスモスポーツ L10B型
ロータリーエンジン 10A型 491ccx2 110馬力
全長x全幅x全高 4140x1595x1165mm

トヨタ博物館、11

プリンス(ニッサン)スカイライン S54AⅡ型 グレードGT-B
直6 OHC Z7型 2000cc 125馬力
全長x全幅x全高 4255x1495x1410mm

すべて名車揃いです!本当は一台一台コメントを入れたいのですが
途方もなくウンチクを語ってしまうので(汗)
あえて各車のスペックにとどめておきます!

次回はあの名車が登場です!


トヨタ博物館
先月の24日、myutaさんのお供で愛知県長久手町へ行ってきました。

長久手町にmyutaさんのお知り合いのエビショップがあり
東日本大震災のチャリティ販売をしていました。
お店の横ではバーベキューやピザ焼きなどもしていて
たくさんのお客さんが来られていました。
僕の仕事は来店された方々の集合写真を撮ることでしたが
もちろんエビに全く興味のない僕!
たくさんのエビを見せられても???なので
集合写真撮影後、その場を抜け出し
到着直前に見つけたトヨタ博物館へ行ってきました。

博物館への到着が16:00前で博物館の閉館が17:00!
一時間しかあらへんやんけ!しかも入場料1000円!!
少々悩んだけど今度またいつ来るかわからへんし、、、

トヨタ博物館、1

1階から3階までさらに別館があり、すべての自動車をを一時間で
制覇できるか!

1階はフロアで2階はクラッシックカーが展示されていました。
とりあえず二階のクラッシックカーはさらっと流すように見ることに。

そして3階はなじみの自動車が展示されていました。
まさに僕が心からときめく車ばかりです。

トヨタ博物館、2

約三十年前、僕が幼くまだ可愛かった少年時代に
普通に走っていた懐かしい車たち。
ちなみに手前の初代シビックは僕の親父のマイカーでした。

トヨタ博物館、3

初代トヨタカローラ(手前,排気量1,100cc)と、初代サニー(奥,排気量1,000cc)です。
最初にサニーが誕生し好調な売れ行きだったのですが
約半年遅れで約三十年に渡りライバルにになるカローラが
「プラス100ccの余裕」をキャッチフレーズに登場。
結局、その後カローラが世界のカローラになったのはご存知のとおりです。

トヨタ博物館、4

プリンス自動車時のグロリア(手前)と二代目クラウン(奥)

トヨタ博物館、5

受付のお姉さまは「一時間もあればじっくり見られます」とのことですが
無類の車好きの僕には3~4時間あっても足りないぐらいです。

もちろん一台一台個別撮影もしました。
次回は僕のよりぬき写真をアップします。



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